編み物とお花と、日々のつぶやき・・・
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2007/02/25 (Sun)
久しぶりに実家へ一泊。
妹夫婦も遊びに来たので、連日の外食になりました。
今日は妹オススメのプチトマでランチ。
アパートの二部屋を改装して作られた
こじんまりとしたパスタのお店です。
ランチメニューからほうれん草とホタテの
トマトソースパスタを注文。
(美味しくて食べるのに夢中、
写真取り忘れちゃいました…)
たっぷりのソースにホタテもたくさん入っていて、
ランチとは思えないボリューム!
デザートはこれ!
今度はクリームのパスタを食べに来たいな♪

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2007/02/19 (Mon)
今日はお約束の調律の日でした。
アップライトピアノの中なんて自分じゃ開けられないし、
子供たちに中も調律も見せたくて、いつも夕方にして
もらってます。
片手に道具を持って線の張り具合を調整しながら、
もう片方の手で音を確かめていく調律師さん。
私にはさっぱりわからない微妙な音のずれを次々と
直していきます。その手さばきの早いことったら…
本当にお見事

それに、ここがあの音色を出してるミナモトかぁと
思うとすごくワクワクしちゃう。
見とれる私の横でピクルスをつまんでる娘。
おやつにピクルスが食べたいって?
なんてヘルスィーなんでしょう

(他にも もずくとか、めかぶとか、モツ煮とか
が好きでまるでオジサンみたい。。。)
始まってから1時間とちょっと。異常なしで無事に
調律終了です

日が沈んでからは、息子の宿題「オリオン座の観察」
のおともをしました。星座の動きを図に書く宿題でした。
冬の星座はほんとに綺麗♪
娘も「あった~!あのおリボンみたいなのでしょ~?」と。
これから8時と9時にも観察! 行ってきまぁす


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2007/02/07 (Wed)
映画を観てきました。
歴史はあんまり得意ではないのですが、
マリーアントワネットと
フランス史には以前から興味があって、
関連本を読んだり、(後で知ったのですが、
マリーの処刑された日と私の誕生日が
同じ日なので驚きました)
面白い物では、映画「マリーアントワネットの首飾り」
デュマの小説「三銃士」「仮面の男」を
読んだり映画も観ています。
マリー・アントワネット・・・
わずか14歳という若さで祖国を捨てフランスに嫁ぎます。
宮廷生活の不満や夫のルイ16世との気質の不一致、
それらを紛らわすために夜毎繰り広げられる
舞踏会、浪費。。。
やがて王政に対する民衆の不満が爆発して
フランス革命が勃発します。
この映画は、史実とはちょっと違っていたり、
革命の核心には触れていませんが、
マリーが現代風でカジュアルな女の子に
表現されていて、こんなマリーがあっても
いいんじゃないかななんて思いました。
ロマンティックなドレスや靴、
宝石のようなスウィーツ、
それからマリー役のキルスティン・ダンストが
とってもチャーミング♪
フェルゼン伯爵のジェイミー・ドーナンもイケメンだし・・・
マリーの寝室、鏡の回廊…本物のロケーション撮影にも
こだわったそうで、新婚旅行で行ったヴェルサイユ宮殿に
もう一度行きたくなってしまいました。
お話的にはちょっと物足りない感じですが、
ビジュアル的にはじゅうぶん楽しめました
←順位は?

公式ホームページ
歴史はあんまり得意ではないのですが、
マリーアントワネットと
フランス史には以前から興味があって、
関連本を読んだり、(後で知ったのですが、
マリーの処刑された日と私の誕生日が
同じ日なので驚きました)
面白い物では、映画「マリーアントワネットの首飾り」
デュマの小説「三銃士」「仮面の男」を
読んだり映画も観ています。
マリー・アントワネット・・・
わずか14歳という若さで祖国を捨てフランスに嫁ぎます。
宮廷生活の不満や夫のルイ16世との気質の不一致、
それらを紛らわすために夜毎繰り広げられる
舞踏会、浪費。。。
やがて王政に対する民衆の不満が爆発して
フランス革命が勃発します。
この映画は、史実とはちょっと違っていたり、
革命の核心には触れていませんが、
マリーが現代風でカジュアルな女の子に
表現されていて、こんなマリーがあっても
いいんじゃないかななんて思いました。
ロマンティックなドレスや靴、
宝石のようなスウィーツ、
それからマリー役のキルスティン・ダンストが
とってもチャーミング♪
フェルゼン伯爵のジェイミー・ドーナンもイケメンだし・・・
マリーの寝室、鏡の回廊…本物のロケーション撮影にも
こだわったそうで、新婚旅行で行ったヴェルサイユ宮殿に
もう一度行きたくなってしまいました。
お話的にはちょっと物足りない感じですが、
ビジュアル的にはじゅうぶん楽しめました


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